デイサービス縁楽 切通

〒500-8237
岐阜市切通4-16-16
TEL:058-214-2828
FAX:058-214-2827
株式会社gasho

〒501-6004
岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
TEL:058-214-2828
FAX:058-214-2827

新着情報

セカンドハウス縁楽

今日から掲載スタートしました。

探す!フランチャイズ(http://www.sagasufc.jp/

フランチャイズwebリポート(http://fc.dai.co.jp/

ケア起業ナビ(http://www.carekigyounavi.com/

の上記3社で、デイサービス縁楽 フランチャイズ加盟店募集の広告が掲載スタートになりました。

2014/04/02 プレスリリース   enraku

学童保育の指導員養成を 中国学園大でシンポ

 共働きやひとり親家庭の小学生を放課後に空き教室などで預かる「学童保育(放課後児童クラブ)」の指導員養成に向けたシンポジウムが16日、岡山市北区庭瀬の中国学園大で開かれ、日本放課後児童指導員協会理事長で岡山大大学院教育学研究科の住野好久教授が基調講演した。

 住野教授は「放課後の子どもたちの生活を支えるために」と題して話し、家庭内でゲームをして過ごす子どもが多い半面、1990年ごろから共稼ぎ夫婦が増え、「放課後の子どもの面倒をみる親が少なくなっている」と指摘。「遊びこそが学びにつながる源。学童保育の指導員は保育士と同様に質の高い専門性を持つべきであり、今後、指導員の資格取得の動きが広がってほしい」と望んだ。

 中国学園大子ども学部が、全国で2番目となる指導員養成課程を昨春設けたことを受け、開催。学生や同クラブ運営者ら約100人が聴講し、現役指導員らによるパネルディスカッションもあった。

山陽新聞 2014年3月16日
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2014031619491625/

2014/03/16 行政ニュース   enraku

プレスリリース掲載されました。幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』

プレスリリース掲載されました。
幼老併用施設「デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽」、4月オープン
http://www.caretomo.com/carenews/412

2014/03/16 プレスリリース   enraku

学童保育の対象児小6まで対応検討/善通寺市議会

 善通寺市の3月定例議会は13日、本会議を再開。7氏が一般質問に立ち、学童保育の受け入れ体制や消防行政の今後の課題などについて、理事者側の考えをただした。

 学童保育の対象を小学3年から6年まで拡大してほしいとの要望があることについて、森正司教育長は「保護者のニーズに加え、指導者の確保といった受け入れ体制の問題点も精査し、申し込みがあれば検討していく」と述べ、現在実施している「スタディーアフタースクール」(預かり・学童保育)で対応する考えを示した。

 火災発生時の消火活動については、渡辺公照消防長が初期消火、早期通報、避難が重要とした上で、民間が設置する防火水槽を緊急時に利用できるよう協議するなど、死傷者の撲滅に努めるとした。

四国新聞社 2014/03/14 09:58

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/20140314000254

2014/03/14 業界ニュース   enraku

スミセイが全国の学童保育等運営支援事業をスタート!

国内初、学童保育等運営支援事業を全国展開
住友生命保険相互会社は、学童保育等運営支援事業として「スミセイアフタースクールプロジェクト」を開始すると発表した。

背景
小学校低学年で学童保育を必要とする待機児童の数は全国で40万人以上いると言われ、子どもが小学生になると仕事を諦める保護者の問題は「小1の壁」と呼ばれる新たな社会問題となっている。

また、現在開設されている施設についても、運営主体や指導員の経験年数の違いにより、その内容は大きく違っている。

全ての小学生の放課後を豊かで楽しいものに
同社は、小学生が放課後安心して過ごせる居場所の確保だけでなく、その「質」も解決すべきであると考え、全国の学童保育や放課後子ども教室をより楽しく、より子どもたちが成長できる場所とすることを目的とした本プロジェクトを開始した。

「スミセイアフタースクールプロジェクト」の内容
全国の学童保育等を対象に、市民先生による楽しく学べる出前授業「スミセイアフタースクールプログラム」を実施予定。授業のテーマは「いのち」「健康」「未来」とし、平成26年度は公募した中から選出した20施設で開催する。

また、学童保育等運営マニュアルの配布や、すごろくやペーパークラフト等の遊んで学べる教材等の提供も行うとのこと。

放課後NPOアフタースクールによる全国展開を助成
「スミセイアフタースクールプロジェクト」の実施にあたっては、現在東京都を中心に学童保育等の運営事業を行う特定非営利活動法人放課後NPOアフタースクールが全国に出向し活動を行う。

スミセイはホームページや全国の拠点ネットワークを使ってこの活動を全国的に推進していくとのこと。また、同NPOと共同でプログラム内容を企画していく予定だ。

ニュースリリース
http://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/pdf/

2014/03/13 業界ニュース   enraku

戸建の民家を改築し「百貨店の接客マインド」を介護の世界に 岐阜県内に2号店『デイサービス縁楽 宝町(仮称)(たからまち)』(多治見市宝町)

ご利用者様にとっての“お友達の家・第二の我が家”をコンセプトに、小規模デイサービス「デイサービス縁楽」のフランチャイズ展開を行う株式会社gasho(所在地:岐阜県羽島郡岐南町、代表取締役:脇田賀章)では、2014年6月(予定)新たに『デイサービス縁楽 宝町(仮称)(たからまち)』(岐阜県多治見市宝町)を開設します。

「デイサービス縁楽」は、一般住宅を介護施設用に改築。外見は普通の民家と同じですから、利用者に家族や親類・知人の家に遊びに来たように寛いでいただくことができます。木のぬくもりのある日本家屋に陽の光が優しくさし込み、いつも笑い声に包まれています。

 

「おもてなし」の心でワンランク上のサービスを

「ようこそいらっしゃいました、どうぞごゆっくりお過ごしください」デイサービス縁楽 宝町(仮称)は「おもてなしの心」でご利用者を迎える事業所として開所準備中です。

運営企業の株式会社ヒューマンラップ 代表取締役の則包孝夫(のりかねたかお)さんは、老舗百貨店に長年勤務され、介護とは無縁の世界から飛び込まれました。

 

「百貨店の接客マインド」を介護の世界に活かす

デイサービス縁楽の特徴をひと言でいえば、多くの施設にありがちな画一的な集団生活ではなく、ご利用者一人ひとりが自由に過ごすことができるように配慮していることです。「私たちは百貨店の接客で培われてきたおもてなしの心を介護の世界にも活かしたいと考えて出発しました。」と則包代表。

「心からのおもてなしするためには、もてなす側が喜びをもって働くことが一番大切です。介護スタッフ一人ひとりの心が伝わるからこそ、ご利用者がこの場所を居心地がよいと感じるのかもしれません。「お客様第一」を中心に据えた業務改善の努力こそが、満足度の高いケアサービスを生み出す土台になっているのです。」とgasho脇田代表。

 

デイサービス縁楽グループでは、「介護する側は一人ひとりに寄り添っていくことが大切」という合言葉のもと全介護スタッフの絶妙なチームワークで、他にはない「おもてなしの介護」を生み出しているのです。

 

【「デイサービス縁楽」特徴】

・定員10名に対し4名のスタッフを配置

通常、デイサービスでは利用者15名以下に対し1名の介護職員を配置する人員基準が設けられていますが、「デイサービス縁楽」では、定員10名対し4名のスタッフを配置。利用者2~3人に対して1人のスタッフがきめ細かなサービスを提供しております。

・民家を「安全で安心」な施設に改築

「デイサービス縁楽」は、アットホームな雰囲気を大切にしながらも、使いやすさや安全面も意識した施設です。そのため、トイレやお風呂を使いやすくし、バリアフリーや手摺を設置。

・宿泊にも対応。24時間365日利用可能

利用者、家族の要望に応え『お泊り』サービスを提供。家族の負担を軽減することができます(一部、お泊りを実施していないデイサービス縁楽もあります。)。

 

【開設施設について】

開所日 :2014年6月1日(予定)

営業時間:24時間営業、緊急時のお泊りなどの自主事業(介護保険外サービス)も提供

店舗名 :「デイサービス縁楽 宝町(仮称)(さかいがわ)」

住所  :〒507-0054 岐阜県多治見市宝町3-38

TEL :058-214-2828(株式会社gasho内開設準備室)

 

【企業情報】

会社名 :株式会社ヒューマンラップ

代表者 :代表取締役 則包 孝夫(のりかね たかお)

設 立 :2013年(平成25年)

所在地 :〒507-0813 岐阜県多治見市滝呂町12-153-5

電 話 :0572-43-2033

事業内容:通所介護事業「デイサービス縁楽 宝町(仮称)」

 

この度の「デイサービス縁楽 宝町(仮称)(たからまち)」開設は加盟店2号店(岐阜県内2店舗目)であり、今後は毎月数店舗開設し、1年で10店舗を目指します。

 

現在開設予定は、愛知県名古屋市南区、愛知県清須市等がございます。

 

株式会社gashoは、岐阜県岐阜市を中心に介護事業「デイサービス縁楽」「サービス付き高齢者向け住宅」を展開しています。介護事業10年超の経験・実績と直営店の介護ノウハウ・サポートにより、介護業界への新規参入もスムーズです。

詳しくはお問い合わせ下さい。

 

※デイサービス縁楽 境川は、都合により開設することができなくなりました。お詫び申し上げます。

 

【運営会社概要・本件に関する問い合わせ先】

会社名 :株式会社gasho

代表者 :代表取締役 脇田 賀章(わきた よしあき)

所在地 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213

電 話 :058-214-2828

事業内容:介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業

     デイサービス縁楽フランチャイズ事業

     デイサービス縁楽 切通 運営

     (指定事業所番号:2170111393)

     セカンドハウス縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)

     介護屋縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)

URL :http://www.ds-enraku.com/

E-mail :info@ds-enraku.com

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2014/03/08 プレスリリース   enraku

プレスリリース掲載されました。幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』


セカンドハウス縁楽とは
「ほっ」とできる居場所です。子供達を温かくむかえます。

高齢者デイサービスとの複合施設

昨今、核家族化や少子高齢化が進み、地域や人との交流が難しくなってきています。昔は、外で遊ぶ子供たちがたくさんおり、時には「こら!」と厳しく叱ってくれるおじいちゃんがいたりしました。大人になった今、子供の頃を思い出すとちょっと懐かしくなりますよね。
物の豊かさから、心の豊かさを求めて、人とのふれあいを改めて大切にしようと計画された施設が、幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』です。

放課後の家庭の役割を担う学童保育と、少人数のデイサービスを併設して運営しております。
「異なった世代の交流を通し子供達に思いやりや、優しさを自然に育んでいってもらいたい」という願いから、併設しているデイサービスの皆さんと、お互いの生活リズムを守りながら日々のふれあい交流を目指しております。
もちろん学童保育所の役割として、家庭的な雰囲気を大切に「ほっ」と出来るような、温かい保育を提供してまいります。

学童保育所(セカンドハウス縁楽)とは

学童保育所とは、保護者の方が共働き等でお留守になる放課後や、小学校が休みのときに、お子様が安心して遊んだり宿題をしたりできる生活の場です。学童保育所とデイサービスが併設されている「デイサービス縁楽切通/セカンドハウス縁楽」では、子ども達とデイサービスの利用者とが自然にふれ合うことができます。
普段はお年寄りと接する機会の少ない子ども達が、デイサービスの利用者と接することで、思いやりや優しさ、愛情といった大切なものを学んでもらうことを目的としています。


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gashoは、岐阜市を中心に介護事業のフランチャイズ展開・コンサルティングを行う会社です。
【会社概要】
会社名  :株式会社gasho
代表者  :代表取締役 脇田賀章
所在住所 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
TEL  :058-214-2828
事業内容 :介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業
      デイサービス縁楽フランチャイズ事業
      セカンドハウス縁楽 切通 運営
      デイサービス縁楽 切通 運営
URL  :http://www.ds-enraku.com/index.php/contact/index
お問合わせ:info@ds-enraku.com
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プレスリリース記事

http://www.regnas.jp/press/business/article0021732.html

2014/03/07 プレスリリース   enraku

学童保育とデイサービスの融合、新しいサービスです。

『子どもとお年寄りが一緒に笑顔になれる場所を』

幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』は岐阜市に高齢者デイサービスと学童保育を同じ建物内に併設した特徴のある施設です。

お年寄りと子ども達が一緒におやつを食べたり、遊んだりする時間を設けています。

これによりお年寄りは若々しくイキイキと、子ども達は多くの経験豊富な知識を吸収し、お互いに貴重な時間を共有していきます。

何世代も一緒に暮らしてきた昔ながらの大家族の良いところが集まり、笑顔あふれる幸せの場所となっています

子育てにゆとりを!子どもが安全に過ごせる場所。  

高齢者とのかかわりを大切に、
季節行事などにも力をいれています。
利用中で習い事へ行くこともできます。

学童保育所(セカンドハウス縁楽)での過ごし方

①放課後~学童(セカンドハウス)へ到着
「ただいま~」
まずは宿題を片付けちゃおう!

②15:00~ おやつの時間
デイサービス縁楽を利用しているおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に楽しいおやつタイム。「いただきま~す!」
まるで大家族みたいだね。

③自由 ~19:00 お迎え待ち
みんなで楽しく過ごします。
1Fのデイサービス縁楽には看護師さんもいます。
近くの空き地で外遊びをしたりもします。

季節のイベント盛りだくさん

セカンドハウス縁楽では、お年寄りとのかかわりを大切にしながら、季節の行事にも力をいれています。

子ども達は、お年寄りと触れ合う事で多くの経験豊富な知識を吸収し、かけがえのない貴重な時間を共有していきます。

何世代も一緒に暮らしてきた昔ながらの大家族の良いところが集る、笑顔あふれる幸せの場所です。

<年間行事の一例>
7月 七夕 / 8月 夏祭り / 9月 敬老会 / 12月 クリスマス
1月 お楽しみ会 / 3月 ひな祭り
上記の他にも毎月楽しいイベントが盛りだくさん準備しています!

H26/4 OPENに向け準備中です。

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2014/03/05 プレスリリース   enraku

セカンドハウス縁楽とは

「ほっ」とできる居場所です。子供達を温かくむかえます。

デイサービスとの複合施設

昨今、核家族化や少子高齢化が進み、地域や人との交流が難しくなってきています。昔は、外で遊ぶ子供たちがたくさんおり、時には「こら!」と厳しく叱ってくれるおじいちゃんがいたりしました。大人になった今、子供の頃を思い出すとちょっと懐かしくなりますよね。
物の豊かさから、心の豊かさを求めて、人とのふれあいを改めて大切にしようと計画された施設が、幼老併用施設デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』です。
放課後の家庭の役割を担う学童保育と、少人数の高齢者デイサービスを併設して運営しております。
「異なった世代の交流を通し子供達に思いやりや、優しさを自然に育んでいってもらいたい」という願いから、併設しているデイサービスの皆さんと、お互いの生活リズムを守りながら日々のふれあい交流を目指しております。
もちろん学童保育所の役割として、家庭的な雰囲気を大切に「ほっ」と出来るような、温かい保育を提供してまいります。

学童保育所(セカンドハウス縁楽)とは

学童保育所とは、保護者の方が共働き等でお留守になる放課後や、小学校が休みのときに、お子様が安心して遊んだり宿題をしたりできる生活の場です。学童保育所とデイサービスが併設されている「デイサービス縁楽切通/セカンドハウス縁楽」では、子ども達とデイサービスの利用者とが自然にふれ合うことができます。
普段はお年寄りと接する機会の少ない子ども達が、デイサービスの利用者と接することで、思いやりや優しさ、愛情といった大切なものを学んでもらうことを目的としています。

H26/4 OPENに向け準備中です。

セカンドハウス.jpg

2014/03/05 プレスリリース   enraku